テクノロジー・デザイン・eスポーツ業界で活躍する人を育成するための専門学校です。

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e-sportsワールド

e-sports
マネジメント専攻

4年制
高度専門士
Esports management

目指せる
職種

  • イベントマネージャー
  • イベントスタッフ
  • チームマネージャー
  • チーム監督
  • コーチ
  • アナリスト
  • トレーナー
  • チーム運営スタッフ など

e-sports業界を盛り上げる
イベント企画・運営の
ノウハウを学んで、
e-sports業界に就職する。

日本初のe-sportsの教育機関である滋慶学園の実績による確かなカリキュラムと、
在学中から大会やイベントの企画・運営といった現場で学びます。
e-sports業界でイベント企画、チーム運営ができる人材を育成します。

e-sportsマネジメント専攻

実践力を育む3つの特徴

e-sports大会・イベント運営を学ぶ

01

e-sports大会・
イベント運営を学ぶ

e-sportsの大会やイベントを企画するための基礎知識やプロモーション方法、集客、運営などイベント企画に関わる基礎から応用までを実践的に学びます。
在学中から学外のe-sports大会・イベント現場で実戦的に学ぶ

02

在学中から学外の
e-sports大会・イベント現場で
実戦的に学ぶ

大会・イベント運営の大手企業との提携により、在学中から現場実習を重ね、経験力と実践力を身につけます。
各団体のe-sportsイベントのサポートに入り、実際の現場を経験することで自分たちの企画、運営に役立てます。
自分で考えた企画をさらに磨く

03

自分で考えた企画を
さらに磨く

学内のe-sportsアリーナで授業中に企画したイベントを実施します。
実施内容を見直し、よりよいものに作り上げます。

基礎から実践まで

充実のカリキュラム

1st year

Basic slills

1年次 e-sports業界、経営の基礎を学ぶ

e-sports業界の現状や、組織を円滑に運営するためのマネジメントの基礎や幅広い業界で活躍できるビジネススキルを習得します。
1年次 e-sports業界、経営の基礎を学ぶ
2nd year

Thinking faculty

2年次 マネジメント力を磨く

チームをまとめるリーダーとしてチームのパフォーマンスを最大限に発揮させ、向上させるノウハウや管理能力を養います。
2年次 マネジメント力を磨く
3rd year
4th year

Practiocal skills

3・4年次 実践力を身につける

e-sports業界各社の企業訪問やインターンシップ、現場実習を通して、e-sportsビジネスを学び、業界を牽引する実践力を身につけます。
3・4年次 実践力を身につける

時間割例

⇒横にスクロールすると全ての時間割が閲覧できます。

1時間目 ゲーム研究 PC整備士
2時間目 キャリアデザインⅠ e-sports研究 チーム
マネジメント
3時間目 メンタル
トレーニング
ゲーミング実習 コンピュータベーシック チーム
マネジメント
イベント運営
4時間目 英会話 ゲーミング実習 e-sports
イノベーションⅠ
イベント運営
5時間目 ダミー e-sports
イノベーションⅠ

授業内容

  • ゲーム企画
  • イベント企画
  • プロジェクト進行管理
  • チームマネジメント
  • 経営学
  • コーチング
  • フィジカルトレーニング
  • メンタルトレーニング
  • e-sportsプロデュース
  • マネジメント
  • マーケティングリサーチ
  • プレゼンテーション
  • メンタルヘルスマネジメント
  • コミュニケーションスキル
  • 課題解決スキル
  • 動画コンテンツ制作
  • SNS活用術
  • 海外実学研修 など

使用教材やソフト

  • FPS
  • MOBA
  • Illustrator
  • Photoshop
  • Excel
  • Power Point
  • AfterEffects
  • Premiere pro など

カリキュラム例

#curriculum

チームマネジメント

選手が最大限のパフォーマンスを発揮するためのサポートやマネジメントなど、チームを運営管理するための知識を身につけます。

#curriculum

イベント運営

イベント運営における基礎知識・制作・運営に必要なスキルを習得することを目指します。また、学校行事・校内イベントの企画立案・企画書作成・プレゼンテーション力そして、イベント制作過程に合わせてその際に必要なスキルや情報を学ぶ講義と実務を行います。

#curriculum

メンタルトレーニング

人間の脳には大きな能力が隠されています。イメージ力もその一つ。イメージトレーニングを通じて心と身体のコンディションを整えていくことから、脳の中でプラスのイメージを持つことや自己実現のイメージをしていくことの重要性、メンタルトレーニングの中でどういう風に応用していくかということを具体的に学びます。

#curriculum

e-sports研究

e-sportsのさまざまな分野で必要となる基本的な知識を整理し、専門的な知識・技能を習得する基盤を形成します。授業では、e-sportsの最新動向を取り上げて分析するほか、以下のトピックを取り上げて解説します。e-sportsの定義、e-sportsの歴史、e-sports業界の構造、e-sportsメディア、e-sports選手の素養(身体・精神・テクニック)
※時代や業界の動向、あるいは学生の習熟度次第で変更する可能性があります。
※業界の声によっても変更の可能性があります

Pick UP

#keyword

プロリーグ

TECH.C.名古屋では、学生一人ひとりをアスリートとして指導します。
プロゲーミングチームから講師をお招きし、メンタルやフィジカルはもちろん、e-sports最先端の育成プログラムにより、在学中からプロゲーマーとしてプロリーグでのデビューも可能です。

#keyword

海外企業訪問

e-sportsの聖地と呼ばれるアメリカで、プロゲーミングチームと対戦したり、直接指導を受けることができます。
さらに、世界のe-sports企業に訪問し、特別講義を開催! NVIDIA、Logitech、Razer、Corsair、Twitchなど、世界的e-sports企業が全面協力!

#keyword

プロデビュー

国内外の多くのプロゲーミングチームと連携しながら、在学中からプロゲーミングチームへの所属をサポートします。
学期末には各チームに対しトライアウトも開催され、多くの学生がスカウトによりチャンスを掴んでいます。

#keyword

ゲーミング実習

学校指定タイトルの中から1つを選択し、チームでゲーム演習に取り組みます。
プレイ動画を録画しPDCAサイクルを回しながら常に戦略的に取り組みます。

#keyword

メンタルトレーニング

心のメカニズムを学び、練習前後、試合前後のメンタルコントロールを可能にする方法を習得します。
常に前向きに向上心を持て取り組めるマインドを構築します。

#keyword

ゲーム英会話

海外プレーヤとの交流、ゲーム用語の理解を目としたゲーム英会話のスキルを習得します。
※時代や業界の動向、あるいは学生の習熟度次第で変更する可能性があります。
※業界の声によっても変更の可能性があります

実習・大会出場一覧

実際のe-sports大会やイベントが実習先!多くのプロの現場を経験し実践力を身につけます。

  • PSSU Japan College Arena

    PSSU Japan College Arena

  • レインボーシックス プロリーグ シーズン10ファイナル in 日本

    レインボーシックス プロリーグ シーズン10 ファイナル in 日本

  • FM AICHI「NEXT JAM」出演

    FM AICHI 「NEXT JAM」 出演

  • RAGE ブロスタ 日本一決定戦 中部予選

    RAGE ブロスタ 日本一決定戦 中部予選

  • Shadowverse ES 地方大会 2019

    Shadowverse ES 地方大会 2020

  • 岡崎グルメフェス2019 実況パワフルプロ野球予選本戦

    岡崎グルメフェス2019 実況パワフルプロ野球予選本戦

  • 赤池ファミリーゲームフェス

    赤池ファミリーゲームフェス

  • 全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI 愛知県代表決定戦 ウイニングイレブン

    全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI 愛知県代表決定戦 ウイニングイレブン

  • JIKEI COM Game & e-Sports SHOW

    JIKEI COM Game & e-Sports SHOW

  • OSU e-SPORTS ARENA

    OSU e-SPORTS ARENA

就職・資格について

目指せる資格・検定

  • イベント検定
  • 画像処理エンジニア検定
  • パソコン整備士
  • Microsoft Azure AI Fundamentals など

目指せる仕事

  • イベントスタッフ
  • プロモーター
  • イベント企画制作職
  • イベントプランナー
  • eスポーツチーム運営職
  • 放送制作会社 など

就職サポート

就職希望者の内定を実現するために!

TECH.C.名古屋 就職サポートのポイント

4者面談

就職指導を担当するキャリアセンターと担任、学生さん、ご家族と面談を行います。学校とご家庭で就職活動の方向性を決め就職活動の準備をします。

進路面談

学生さんの就職希望は様々です。一人ひとりの希望を把握するために面談を行います。勤務地、職種、待遇などを確認します。

ポートフォリオ制作

作品提出を求められる業界に進む学生さんにはポートフォリオ制作の授業を履修していただきます。就職活動で使用するポートフォリオを作り上げます。

履歴書添削

自己PRや志望動機など書類選考で大切な部分の指導を行います。受験する企業の求める人物像を把握するために業界研究や企業研究もあわせて指導します。

面接練習

面接で緊張してしますこともあります。しっかりと自分の志望理由を伝えれるようにプレゼンテーション仕方や面接でのマナー指導を行います。

求人紹介

学校宛にいただく求人票を学生のみなさんに紹介をします。企業によっては学校で一括して採用エントリーする場合もあります。その際は学校は窓口となり採用スケジュールなどをアナウンスしています。

会社説明会

TECH.C.名古屋の学生さんだけに開催される説明会です。企業の採用担当者から募集要項や会社説明をしていただきます。また、作品集の添削をしていただく場合もあります。

オンライン対応

コロナ渦での就職活動でオンラインでの対応は不可欠です。オンラインでの会社説明会や面接試験を学校でサポートしています。

e-sportsワールドを
体験してみよう!

イベントスタッフもイラストも!「好き」を学べるWメジャーカリキュラム

「ゲームイベントも好きだしイラストも好き」 名古屋デザイン&テクノロジー専門学校なら、学科や専攻コースの枠を超えて興味ある授業を受けられます。追加の学費はなんと無料!イベントスタッフを目指しながら、イラストやプログラミングも学ぶといった組み立て方も可能です。興味のある分野へ進みたいと思ったら、入学後に専攻変更も。自由度の高いカリキュラムで、プロになるためのスキルはもちろん、幅広い人間力を養ってあなたの魅力がさらに増していきます!

Wメジャーカリキュラムについて
もっと見る

企業インタビュー

e-sports業界スペシャル座談会
DETONATOR卒業生

DETONATOR

若い力が活躍する場をどんどん広げていきたい。
そのために必要なのは、
個々の行動力と信頼関係。

DETONATOR

DETONATOR

2009年に設立。日本を本拠点としてe-sportsで活動するプロゲーミングチーム。ファーストパーソン・シューターと呼ばれるゲームを中心に、数々の功績を残している。2016年からは、海外にも拠点を構え、海外のプロリーグにも参戦。

  • 江尻 勝 氏
    江尻 勝 氏

    DETONATOR代表

    大学卒業後、美容師・ヘアメイクとして働く。33歳の頃にPCゲームを始め、35歳で『Alliance of Valiant Arms』にて日本チャンピオンに。36歳で美容師を引退後、DeToNatorを設立。株式会社GamingDも立ち上げる。
  • Nemoh選手
    Nemoh選手

    プロゲーマー

    在校時より、プロゲーマーとして活躍。様々なイベントや大会で優勝し、2019年に開催された、LoLスカウティング・グラウンズにて予選・本戦を含めたすべての試合で勝利。業界が注目する期待のプレイヤー。
  • 小野 智朗 氏
    小野 智朗 氏

    株式会社E5esports Works所属

    イベントプロデューサーとして、イベントの企画・制作やe-sports施設の運営にかかわる。表側に立つ演者がどうすれば、よりやりやすくなるかを考えながら、日々の仕事にまい進。
  • 淡路屋 虎心 氏
    淡路屋 虎心 氏

    通信制高校「ルネサンス高等学校」e-sportsコース講師

    ゲームの技術だけでなく、人として大切なことを生徒たちに教えることも大事にしている。将来プロとして活躍する人材を育てることで、e-sports業界を盛り上げたい。

e-sportsは、年齢問わず多くの人が夢中になれる場所。
先輩方の行動や功績も目指すきっかけに。

DETONATOR

小野
僕は今、イベントプロデュースグループに所属をしています。この業界を目指したきっかけは、オフラインイベントを見たこと。イベント会場では、あらゆる世代の人たちが夢中になる姿がありました。ゲームというひとつのカテゴリーが、年齢の垣根を越えたくさんの人たちを一体化している光景に感動し、「僕も、こういう場をつくりたい!」と思ったんです。
Nemoh
僕がプロゲーマーの存在を知ったのは高校生のときです。ゲームが好きだったので、僕もなれたらいいなぁと漠然と夢みていました。でも、夢ではなく目標にして“目指す”と決めたことで、ぐっと近づいた気がします。
淡路屋
僕は自分が本気で夢中になれることって何だろうと考えたときに、ゲームだったんです。e-sportsで活躍している方たちの試合を見たり、本を読んだりするうちに憧れは強くなりました。なかでも印象に残っているのは、とある世界大会で優勝した方のこと。「優勝できたのは、大会を開いてくださった方や周りの人たちのおかげです」といった感謝の言葉を述べられたんです。周りの人への敬意を大事にする姿勢に心打たれ、こういう先輩方のいるこの業界に入ろうと決めました。僕は今、高校のe-sportsコースの講師として勤務していますが、ゲームだけでなく、感謝することの大切さも、生徒たちに伝えていきたいと思っています。
江尻
今はテレビや新聞でもe-sportsが取り上げられるようになりました。でも、僕がゲームの世界に足を踏み入れた13年前はe-sportsという言葉も浸透していない。だから、すでに土台があるところからスタートする皆さんとは、少し状況が違います。当時の僕らは、e-sportsを盛り上げようとなんて思ってもいなくて、「ビジネスとして、認めてもらうためにはどうすればいいのか」を模索しました。でも、それって実はシンプル。信念をもって、ちゃんとやることなんです。それが、自分たちの価値を上げることになる。だから、淡路屋くんが言うように周りへの感謝は、本当に大切なこと。逆に、いい加減にやれば、当然、認めてなんかもらえないですよね。あとは、続けることです。どんなことだって、途中でやめてしまえば、そこで終わり。最終的に続けた人が勝ちなんですよ。

周りからの応援や感謝の言葉が日々の励み。
業界で活躍するためには、自分の強みや個性も必要。

Nemoh
自分が好きなことで賃金をもらって、生活ができているというのは、やはりうれしいですよね。それから、ファンの方からの温かいメッセージが本当に励みになります。
小野
僕も、自分が担当したイベントを見たお客様から「いいイベントだったよ」「選手のファンになった」といった感想をいただくと、この業界に入ってよかったなと思います。
淡路屋
僕の場合は、高校で教える立場なので、「先生のおかげで」と言ってもらえることは、やりがいにつながります。僕自身も、専門学校の先生やこの業界の先輩方に同じようにいろいろなことを教えてもらってきましたから、その教えが今につながっていると思います。
江尻
僕がこの仕事の醍醐味と感じていることのひとつは、海外がすごく身近になったということ。大会など競技に関わることで、たくさんの国に行きましたし、今も海外の人と仕事をする機会はたくさんあります。ゲームを通して、こんなにグローバルに仕事ができるんだってことは、この業界に入って驚いたことかもしれません。だからこそ、語学力は必須ですよね。これからの時代はなおのこと英語を習得しなければ、前には進めないと思います。
Nemoh
僕も語学力の重要性をとても感じています。というのも、以前、日本語を素晴らしくマスターした韓国の選手にお会いしたんです。
僕らとも、円滑な日本語でコミュニケーションをしてくれます。その方に会って、語学ができることは強みだし、個性にもなると思いました。だから僕も韓国語を勉強し始めました。
小野
イベントを開催する側の立場としては、何かしらの個性がある選手は、魅力を感じます。しゃべりがうまいとか、何か芸ができるとか。それこそ、語学に強いとか。ゲームがうまいだけでなく、そこにもうひとつ特技がある選手は、イベントに呼びたいなと思います。

DETONATOR

まずは1歩を踏み出すこと。
小さな1歩が、行動の後押しに。
そして、感謝を忘れないことが大事。

江尻
ゲームを通して、いろいろな可能性があるのは間違いないです。だから、皆さんのような若い人たちにも、可能性をどんどん広げていってほしいなって思うんです。何かをやるか、やらないかでは全然違う。選手だったら、練習することはあたりまえ。そこに、何が積み重ねられるか。プロである以上、言われたことだけをやるのではなく、自分をプロデュースしていくことが大事ですよね。何かをやった3年と、何もやらなかった3年。まったく価値が変わってきます。
淡路屋
僕は高校で教えていく中で、自分自身をマネージメントする力が、大切だなって感じています。若いうちからプロという肩書きがつくと、気持ちが大きくなってしまう人もいますよね。でも、「自分がどういう人になりたいか」の想像ができると、自分の行動や発言も、考えられるようになると思います。考えながら、人間力も技術も磨いていける人が求められるし、強くなると思います。
江尻
僕は、時代に合わせて進化をしていくことが大事だと思っています。そのためには、若い人たちの発想や行動が必要。だから、やりたいことはどんどん提案してほしいし、僕もそれを後押ししていきたい。ただ、忘れてはいけないのが、どのポジションであってもプロとしての責任を持つということ。それから、感謝の心ですね。
小野
江尻さんのお話を聞いて、動くことの重要性を改めて痛感しました。僕のように、イベント側に興味がある人は、まず、イベントのアルバイトスタッフなどに応募して、体験してみることもおすすめです。「できるかな」「自分に向いてるかな」と考えているだけでは時間ももったいない。とにかく、1歩目を出すことが大事ですよね。
Nemoh
僕は、e-sportsの世界を目指す人にとって専門学校は力になる場所だと、自分自身の体験を通して思います。迷っている人は、まずオープンキャンパスに行くのもいいんじゃないかな。その1歩が、自分の行動の後押しになると思います。
淡路屋
正直なところ、この業界に批判的な親御さんもいます。そこにつまずく、生徒さんもいます。でも、それは不安定な世界に送り出すことに心配してくれているからこそ。応援するも、批判するも、我が子を思ってなんですよね。そのことに感謝を忘れないでほしいと思いますね。
江尻
僕らは、専門学校にこの学部がなくなることがないようにしないといけないと思うんです。それは、現場にいる者の行動にかかっています。僕らの世代は、若い人たちが活躍できる場を作っていかなければならないし、若い人たちは、世間にも認められる存在にならないといけない。世の中との信頼関係を築いていくことが、業界を盛り上げていくことになりますよね。

※感染症対策を講じて取材を行い、写真撮影時のみマスクを外しております。

Q&A

初めてでも大丈夫ですか?

イベントを企画したり、運営したりする経験はなかなかできません。ですので、ご入学されてから基礎から学びますので、安心してください。

イベント実習ではどのようなことをしますか?

学外でのeスポーツ大会やゲームイベントではゲストや出演するプロゲーマーなどのアテンドや誘導、eスポーツイベントの進行補佐、コロナ対策、受付、準備、撤収などです。実際のイベントでどのようなことが行われているのか?プロスタッフはどのようなお仕事をしているのか?を見てプロスタッフとともに経験できます。

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