クリエイターズブログ

【お仕事紹介】 #WEBデザイナー #グラフィックデザイン

こんにちは!

入局事務局の澤邉です😊

 

さっそくお仕事紹介へ👇

【WEBデザイナー】

 

Q:どんな仕事なのか??

使いやすくてセンスの良いウェブサイトを提供!
時代が求めるWEB制作のプロフェッショナルです💡

「雑誌やポスターなどの紙を媒体にしたメディア」
「テレビを中心とした映像を媒体にしたメディア」

これまで何十年も続いてきたものが、
インターネットの登場で劇的に変わりました。

文字情報でじっくりと見せ、
映像でぐーっとひきこみ、
見る側と見せる側のコミュニケーションを可能にし、
巨大なメディアとしてのポジションを確立。

企業や団体、あるいは個人が“届けたい”情報を、
社会にすばやく広く届けることができ、
これまでに印刷や映像の仕事が
社会に貢献してきたことと同じことが、
インターネットでもできるのです。

そのため、インターネットにおいて、
「機能的で美しいウェブサイト」の需要は
これからもっともっと高っていきます!!

もちろん、機能的で美しいウェブサイトを
誰もが簡単に作れるわけではありません。。

時代が求めるものを分析し、
センスを発揮して
ウェブサイトを作り上げる
WEBデザイナーの仕事は、
近年人気を集めていますよ😊

 

 

Q:資格は必要なのか??

特別な資格がなくても、
WEBデザイナーとして仕事はできます。

しかし、業界のことを知り、
技術を身につけ、
センスを磨き、
依頼主の意図を理解する
コミュニケーション力は必要となります!

WEBデザインの仕事は、
コンピューターで行います。

そのため、デザイン作成に使用する
ソフトウェアの知識・技術も
就職前に身につけておいたほうが良いでしょう🙆

 

 

Q:そんなことをするのか??

簡単に仕事内容をご紹介👇

WEBサイトの構成とレイアウトを決める
制作するWEBサイトの
大まかなレイアウトを決めます。

基本的な構成や全体のボリュームなどを考慮し、
キーとなるビジュアルや
WEBサイト全体のイメージを決定。

 

WEBサイトのデザインを作る
WEBサイトの色合いや装飾決め。

「Illustrator」
「Photoshop」

などのグラフィックソフトを用いて、
WEBサイトの配色やロゴ・アイコンなどの
配置などを決めていきます。

基本的に、ここまでの作業は
クライアントと相談を重ねながら
進めることが一般的です。

 

WEBサイトのコーディングを行う
WEBサイトの大まかなレイアウトに
クライアントの合意が得られた後、
WEBサイトを構成する言語である
HTML、CSS、JavaScriptを使用して
コーディングを行います。

HTMLは文章や画像を表示し、
CSSは配置、フォント、
文字サイズ、色などを指定し、
JavaScriptで動きを表現していく。

さらにユーザーの使いやすさ
見た目の美しさも意識しつつ、
レイアウトに沿って
ロゴやアイコンなどのデザインを行う。

最終的なデザインの調整は
ミリ単位で行われるため、
集中力と根気が不可欠になります💡

 

 
デザインをすることが好きな方、
興味がある方は、
ぜひ一度、本校の体験授業にて
チャレンジしてみては
いかがでしょうか????

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↓引用先↓
👉ナリカタ なりたい仕事のことを知る