名古屋コミュニケーションアート専門学校の学生作品
| FILE No.007 |
-NEW- client : Ya-Low PRODUCTION |
| 課題 : FRESH AIR in 豊橋ライブ映像制作 |
2万人の来場を誇るレゲエイベント「FRESH AIR in 豊橋」ライブ映像制作の依頼を受けました。「予想外」な動きをするアーティストを撮影するため、カメラ・クレーン・ビデオミキサーでリアルタイムにスイッチングし、「ファンが見たい画」を意識して撮影を行いました。
伊藤さん/CGクリエーター専攻 木下さん/CM・映像クリエーター専攻
具志堅さん/CM・映像クリエーター専攻 濁川さん/CM・映像クリエーター専攻
| FILE No.008 |
-NEW- client : Kingrass Hoppers |
| 課題 : キングラスホッパーズ PV制作 |
「不景気を吹き飛ばして弾けるイメージを作り上げたい」というクライアントの要望をコンセプトとし、アーティストの魅力を余すところなく表現するPV(プロモーションビデオ)制作に取り組みました。
服部さん/映像デザイン・CG専攻
| FILE No.009 |
-NEW- client : 株式会社日本一ソフトウェア |
| 課題 : i-phone向けゲームアプリ開発 |
株式会社日本一ソフトウェア様の企業キャラクター「プリニー」を使用させていただき、「ゲーム初心者でもすぐ遊べる簡単なもの」「5分程度で遊べること」をコンセプトに商品化を目指してi Phone・向けアプリゲームの制作を行いました。
松島さん/ゲームプログラマー専攻
| FILE No.006 |
client : 株式会社ゲームリパブリック |
| 課題 : shadow |
株式会社ゲームリパブリックとのコラボレーション。「北米で100万本売れるゲーム」にするためのデザイン課題4点(@ポスターA主人公デザインB背景(世界観)デザインCアクションデザイン)をいただきました。更に自分のデザインした背景デザインを3DCGソフト「Maya」を使って3D化し、10秒程度のムービーとして完成させました。
竹内さん/ゲームキャラクターデザイン専攻 岩月さん/ゲームキャラクターデザイン専攻
| FILE No.001 |
client : 株式会社三重銀行様 |
| 課題 : 三重銀行CM制作 |
CM制作の依頼を受け、6案を提案し、2案が採用されました。採用学生が監督の位置づけでスケジュール管理他を行い、NCAの他学科やOG、業界の協力を得て制作。このCM2種は現在、三重テレビなどでオンエアーされています。
| FILE No.002 |
client : マイクロソフト株式会社様 |
| 課題 : X-box 360 教育補助ゲームソフト開発 制作 |
Xbox360配信用の小学校高学年を対象とした教育補助用ゲームです。これで遊ぶことによりもっと知りたい、調べてみたいと自然に学習することに興味を持ってもらえるゲームを提案しました。
青井さん/ゲームグラフィック&キャラクター専攻 他15名
| FILE No.003 |
client : 東海テレビ事業株式会社様 |
| 課題 : 「リビング1一番本舗」オープニングムービー |
東海テレビにて現在オンエアされている通販番組「リビング1一番本舗」のオープニングムービー制作を、NCAの学生が挑戦しました。幅広い年齢層に親しんでもらえるように犬のキャラクターを提案。ほのぼのとした雰囲気の中にユーモアを織り込み、お買い物をする際の“ワクワク感”をCGでいかに表現するかを念頭に置いて制作しました。採用には至りませんでしたが、非常にクオリティの高い作品が完成しました。
丸山さん/坪井さん/木下さん
| FILE No.004 |
client : 財団法人ヤマハ音楽振興会様 |
| 課題 : ポプコン楽曲用プロモーションビデオ制作 |
ポプコンとは1970年代に行われていたイベントで、アマチュアミュージシャンを対象としたコンテストです。今回はそのポプコンに入賞した楽曲のプロモーションビデオ制作の課題をいただきました。学生たちは課題楽曲である高木マサさんの「恋時計」の世界観に合わせて絵コンテを描き、それを元にCG映像の制作を進めていきました。
上田さん/3DCGクリエーター専攻2年
古井さん/CGクリエーター専攻3年
| FILE No.005 |
client : 株式会社エンターブレイン様 |
| 課題 : ゲームクリエイターズ インキュベイト コンペティション 「ゲーム甲子園2005」 |
ゲームソフトの高度化やニーズの多様化にともない、ユニークで斬新な企画を見つけ出すことが難しくなっているゲーム業界。このような現状の業界において、「ゲーム甲子園」は可能な限り多くの才能を見出し、製品化に道を開くことを目指したプロジェクトです。2005年3月に行われた「ゲーム甲子園」では、ゲームエンジニア専攻2年(当時)の徳原くんが企画アイデア部門にて大賞候補にノミネートされ、審査員の方々から高い評価を得ました。
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